津田沼駅は、千葉県習志野市にあるJR東日本総武本線の駅です。
その津田沼駅直結、いわゆる駅ナカ(エキナカ)のショッピングセンターが「ペリエ津田沼」になります。
今回は、「ペリエ津田沼」にあるタピオカ専門店と買い物に便利なお店2店をご紹介します。

津田沼駅「ペリエ津田沼」でおすすめのお店3選!:タピオカ専門店「Bull Pulu」
タピオカ専門店「Bull Pulu」は、本格的なお茶メニューからポップなソーダまで、多様な台湾ドリンクが楽しめるドリンクスタンドです。
看板に描かれているフレンチブルドッグがシンボルマークの「Bull Pulu」ペリエ津田沼店は、2019年12月27日にオープンしました。
こだわりのタピオカは、本場台湾で作られた粒の大きなブラックパール。
長時間かけて煮込んだ国内でも珍しい黒糖味のタピオカは、甘くてモチモチしています。
そんなこだわりのタピオカが全商品に入っており、ドリンクは定番のミルクティーからヨーグルト、ソーダまで多種多様。
お子様にうれしいカルピスもあります。
イートインも可能で、営業時間は朝8時~22時半まで。
営業時間が長いため、朝食代りに購入する学生さんや、会社帰りのOLさんなど、幅広い客層に人気のお店です。
津田沼駅「ペリエ津田沼」でおすすめのお店3選!:買い物なら「ザ・ガーデン自由が丘」と「3coins station」
続いてご紹介するのは、買い物におすすめの2店です。
まずは「ザ・ガーデン自由が丘」。
高級志向のスーパーマーケットチェーンで、地方の名産品や輸入ワインなどを重点的に取り扱っているのが特徴です。
ペリエ津田沼店は駅改札内にあり、生鮮三品を取り扱わないキオスク形態の超小型店。
仕事帰りでも気軽に立ち寄れるため、ちょっとおいしいものを食べたいときには最適なスーパーです。
300円均一の「3coins station」も買い物におすすめ。
こちらは100円ショップの進化版ともいえる300円均一ショップです。
アイテム数は1店舗当たり1,600~2,000点で、小物から雑貨、実用品まで多種多様。
取り扱う商品は1か月半でほぼ入れ替えられるとのことなので、新しい商品に出会える楽しみもあります。
300円という丁度いい値段で、掘り出しものを見つけた時の喜びはこの上ありません。
駅改札内にあることから、待ち合わせの時間潰しなどにも利用されています。
まとめ
津田沼駅エキナカにある「ペリエ津田沼」には、タピオカ専門店、高品質食品スーパー、300円ショップなど、今流行りの店舗が立ち並んでいます。
津田沼駅を利用する際に、立ち寄ってみてはいかがでしょうか。
株式会社アトムステーションでは、津田沼エリアを中心に不動産売買を行っております。
このエリアで不動産売買についてご相談される方は、ぜひ当社までお問い合わせください。






